「キャジュアル食事会」
2月19日(金)リトル東京のHONDAYAにて、三田会恒例のキャジュアル食事会にNY高校の迫村学院長にスペシャルゲストとして参加して頂きました。
19名の参加者がリラックスした環境で近況など共有し、とても有意義な時間になりました。また参加者のうち3名がNY学院卒で、学院長と母校について語り合い、卒業生にとってもとても充実した時間になりました。次回のキャジュアル食事会にもご期待を!
当日の写真は下記のリンクからご覧になれます。
http://picasaweb.google.com/lamitakai/2010CasualShokujikai02?feat=directlink
「新年総会」
1月24日(日)アナハイムのシェラトンパークホテルにて「2010年新年パーティおよび総会」が開催されました。
連日の嵐のあと、快晴の素晴らしい天候に恵まれ、大先輩から現役学生まで幅広い年齢層の80名が、一斉に集いました。
新人事、会則改定、会計報告、全て満場一致で承認され、引き続き2009年行事報告、2010年実行委員紹介などが行われ、「総会」部門つつがなく終了いたしました。
その後の「新年パーティ」部門では、今年は、少し趣向を変え、参加者全員に「2009年を統括する漢字一文字と 2010年の意気込みを表す漢字一文字」を書いていただき、それを発表いたしました。
2009年を表す漢字が、不況を反映した一文字が多かったのとは対照的に、2010年に対する一文字は、活力や挑戦や気合を感じさせる漢字が多く、聞いているだけで「2010年頑張れそう!」という気分なりました。
2010年ロサンゼルス三田会、新体制(会長:才田さん、副会長:喜多嶋さんと会田さん、そして、実行委員長:佐藤さん、副実行委員長:田中さん)で始動いたしました, 皆様、乞うご期待を!!!
当日の写真は下記のリンクからご覧になれます。
http://picasaweb.google.com/lamitakai/2010JanuaryMitakaiNewYearParty#
2009年 「慶早忘年会」
12月12日(土)に毎年恒例の慶早忘年会をガーデナの Sea Empress Seafood
Restaurant で開きました。
早稲田側は38名、慶応19名、合計57名の方々が参加し、たっぷり歓談の時間もあり、余興のクイズも盛り上がって、大盛況でした。
日に日に両校の親交が深まっていくのが、肌で感じれる会でした。2009年を締めくくる最後の三田会イベントの大成功に引き続き、1月24日の新年会はもう一段階盛り上げていきましょう。
当日の写真は下記のリンクからご覧になれます。
http://picasaweb.google.com/lamitakai/09Bounenkai#
「慶早ゴルフ」
10月18日(日)晴天のPasadena、Brookside Golf Course#1 において「慶早ゴルフ大会」が開催されました。参加者は、慶應より15名、早稲田より11名、そして、本年は、慶早それぞれ上位7名の合計スコアで勝敗を競い合いました。
その結果、惜しくも、悔しくも、信じられないことに、慶應618 VS 早稲田626 と8ストローク差で負けてしまい(涙)、来年への闘志が湧くことに相成りました。
結果はともかく、プレイを通し早稲田の方と親睦を深め、プレイ後の食事会ではさらに親睦を深め、楽しい1日となりました。 また、当日、沢山のドネーションをいただき誠にありがとうございました。
11月15日(日)の「慶早ソフトボール」は、ぜひ勝ちましょう!!!
「第一回 LA三田会 小さな音楽祭」
ご周知の通り、去る9/9(水)にガーデナにある「CLUB NAMI/クラブ・ナミ」を借り切って、第一回LA三田会小さな音楽祭が開催されました。同イベントには、日本よりライオン小林こと小林潔先輩(昭和32年卒)をお招きし、ご参加いただきました。
ライオン小林先輩は、ハワイアンスティールギターの分野では日本の第一人者であり、参加者にとってその演奏を直に生で拝聴できるということは滅多に無い貴重な機会となりました。
スティールギター自体珍しい楽器であり、24弦を駆使した音色、その演奏技術に一同酔い痴れました。 参加者の中から、いきなりフラを踊り始める方々がいらっしゃったのも自然の流れかと思います。
また、ギター片手にすばらしい演奏披露をしてくれた溝口君、ノリノリで美声を披露してくれました徳永先輩・喜多嶋先輩・寺町さん・木村さんなどなど・・・小さな音楽祭第一回目企画は、皆さん思い思いにエンジョイされ、大成功のうちに散会となりました。
LA三田会の中に、隠れ音楽小僧&お嬢様を多数発見・発掘できたことも大収穫であったと思います。
今回は残念ながら出張中のためご参加いただけなかったジャズピアニスト関根会長、直前に右肩を痛め演奏披露が適わなかったプロドラマー喜多嶋先輩、世に何曲もの名曲を送り出されている作曲家村井先輩(祭り翌日9/10に村井先輩からは“音楽祭いつだっけ?”という電話を頂戴致しました・・・)、などなど、当三田会には才能溢れる方々がたくさんいらっしゃいます。
(本文続くーーー)
「三田会 秋のゴルフ大会 後記」
9月6日(日) 炎天下のもと、「秋のゴルフ大会」がLong BeachのEl Dorado Park Golf Courseで開催されました。
Labors Day Weekend3連休のど真ん中にも関わらず、幅広い年齢層の 18名の方々にご参加頂き、LA三田会らしい家族的な雰囲気で大いに盛り上がりました。
今大会では熊取谷さん(平3法)が優勝・及びベスクロの2冠に輝く大活躍!!2位には前回優勝の岸さん(昭 50法)と安定した結果を残しました。
今回も、皆さまから賞品および賞金のドネーションをしていただき、参加者全員、少なくともひとつは賞品を手にし帰路につくことができました。皆様沢山のドネーション、誠にありがとうございました。そして、ご参加頂きましたプレイヤーの皆様、大変お疲れ様でございました。
「花火を楽しむ会」
三田会の大好評イベント 独立記念日"花火を楽しむ会"が、去年に引き続き北野先輩(S29年・医)ご自宅にて行われ、お蔭様で今年も昨年と同様40名弱の参加頂きました。
今年も天候に恵まれ、South Bay一帯を見渡せるパノラマビューを誇る北野先生宅ベランダからは、Torrance, Redondo
Beach, Palos Verdes Estate を始め、各地の花火が一望でき、まさに贅沢の極み!
花火以外時間にも、北野先輩に用意していただいた絶品の中華ケータリングに、弾む会話、子供たちは北野先輩宅のプールでおおはしゃぎと、大変盛り上がり、午後5時から10時過ぎまでの約5時間は本当にあっという間に過ぎました。
なお、北野先輩宅での花火を楽しむ会は、残念ながら今年が最後になってしまう模様です。 これまで長い間、ご自宅とおいしい食事をご提供して頂いた北野先輩にこの場をお借りして厚くお礼申し上げます。
「大学対抗ゴルフ」
去る日曜日(6/14)、恒例大学対抗ゴルフが、快晴の下Brookside Golf Courseの#1コースを利用して開催されました。
昨年の12位という屈辱的な成績からのV字カンバック、上位入賞を目指し出場選手各位が精一杯のプレーを行ないましたが、奮闘虚しく今年は7位という成績に終わりました。
昨年よりは5つ順位が上がったものの、過去この大会で優勝経験を有する当塾としては、この順位はとても本来の力とはいえません。
残念ながら、選手各位気合空回りの感があります。 (本文 続く)
「慶早テニス大会」
去る5月31日、晴天の下、恒例の慶早テニス大会が Palisades Tennis Clubで開催されました。
参加者は総勢26名、早稲田・慶應両サイドから13名ずつ参加され、 ソーシャル・テニスをメインとした両校の新興を楽しく深めることができた会でした。
前半は、才田先輩の初心者レッスンと慶早メンバーを混ぜたダブルス交流戦をコート6面で行いました。
(本文続く) 当日の様子は写真をご覧下さい
「韓日四大学連盟ゴルフ大会」
5月10日(土)、慶應義塾の三田会、早稲田の稲門会、そして韓国の高麗大学、延世大学の同窓会により、韓日四大学連盟(Asian
Four Universities' Alumni/AFUA)のはじめての公式交流イベントである、ゴルフ大会が開かれました。
天候にも恵まれたこの日、パサディナのブルックサイドゴルフコースで行なわれた同コンペの結果は、総合スコア422の、韓国・延世大学の同門会が優勝。
あいにくゴルフの成績の方は、三田会の実力NO.1若手諸氏が欠席だったためか、残念ながらチーム成績が最下位に終わりました。
しかし、全体的には和気藹々とした良い集まりでした。これからも諸々の行事を通じて四大学の交流を深めて行ことになるでしょう。
(文責/事務局・寺町)
韓国/高麗大学ウェブサイト http://www.kuamerica.com
「春のゴルフ大会」
4月12日(日) 快晴のイースターサンディ「春のゴルフ大会」がLong BeachのSkylinksで開催されました。
参加者7組25名が、10時を皮切りに次々とティーオフ、それぞれがそれぞれなりの会心のティーショットでスタートしました。
今回、プレイヤーの年齢層およびレベル層は 非常に厚く、また、その年齢差・レベル差をものともせずに和気あいあいとプレイも進行し、三田会ゴルフらしい楽しい〜トーナメントでした。
優勝は岸保典さん(昭50法)! ベスグロは寺田仁さん(昭和54工)、ブービー賞、ブービーメーカーは平成卒の子たち・・・でした。 (本文続く)
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